2026年5月9日の第81回宮城仙台聖書フォーラムは、仙台シルバーセンターでの学び会となりました。
「ヨハネの福音書(9)」を7名の兄弟姉妹が集まり、メッセージをもとに学びました。
いただいた感想をご紹介します。
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〇第二の糧と言う言葉は始めて聞きました。御心を実行する、永遠のいのちを届ける喜び、常に収穫の時の今、ビデオとみなさんのメッセージから今日もたくさん学べました。
〇サマリアの女性が人目を隠れて最初に井戸に来た時と、イエス様と出会いサマリアの人々がイエス様を世の救い主だと自分で聞いて知るとなったあとに大きな変化が起きている。救われる前の自分と、救われた今の自分の中に起きた大きな変化をとても感じる学びとなった。
〇第二の糧のありがたさを本当に味わって感謝できるようになるには、まず一度砕かれて謙遜になる必要がある。これを持ち帰って家族で共有したい。
〇話を聞いて信じるのではなく自分で体験して信じる。
〇サマリアの女の伝道の方法には知恵があるということがヨハネ4:29からわかりました。自分自身をわきまえていて(断定的に伝えると拒否されるので)町の人たちに、自分で確かめるように提案しているのが参考になりました。
〇第二の糧がみことばだといういことがわかり、ヨハネ4:32の食物が召命されて実行すること、父なる神の御心を行いと言うこともわかりました。ありがとうございます。感謝です。
〇永さんに価値あるものに(父なる神のみこころを行う)目を開かせていただきありがとうございました。
などの感想をいただきました。
その後、深いわかちあいの時間を持つことができました。
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次回の開催の詳細は「集会案内」に詳細を掲載しております。
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主に感謝こめて。





