2026年4月11日の第80回宮城仙台聖書フォーラムは、仙台シルバーセンターでの学び会となりました。
「ヨハネの福音書(8)」を8名の兄弟姉妹が集まり、メッセージをもとに学びました。
いただいた感想をご紹介します。
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〇ヨハネ4:9でイエスが喉の渇きを訴え、弱さを見せることで相手の懐に入っていった。自分の弱さを卑下することなく用いてもらえるようにしたい。
〇伝道する際に神の素晴らしさが神学的な救いの構造で伝えるだけでなく、相手に罪の意識を持ってもらえるようにするアプローチもあるのだと思った。
〇霊的必然性と言うことがすごく心に残りました。教会に導かれたことやいろんなことが霊的必然性のもとにあるんだなあと感じました。
〇真の礼拝者とは、御霊の助けによって真実に神を礼拝する人たちであるということがわかりました。(真の礼拝とは御霊と心理によって父を礼拝すると言うことも)
〇神を愛する人は神は何を求めておられるかを考える人。神は御霊と真理によって父を礼拝する人を求めておられる。御名が聖なるものとされますように。
などの感想をいただきました。
その後、深いわかちあいの時間を持つことができました。
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次回の開催の詳細は「集会案内」に詳細を掲載しております。
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主に感謝こめて。





