捕囚の裁きは下り、スピンオフのように語られる諸国民への裁き。
そこにこめられた遍的な原則は、与えられた恵みが増すほど、応答の責任も大きくなるということ。
ペリシテとモアブ、二つの民族への主の学びを通して学びます。
【アウトライン】
「恵みに応じて答えよう」
①異質なペリシテの裁き
②近親のモアブの裁き・前半
③近親のモアブの裁き・後半
恵みに応じた責任に応えよう
【資料です➡】 265_エレミヤ書_47~48章_260920
【資料の縮小版です➡】 265_エレミヤ書_47~48章_260920mini










