2024年3月15日の第68回宮城仙台聖書フォーラムは、仙台市日立システムズ(旧青年文化センター)での学び会となりました。
7名の兄弟姉妹が集まり、「ヨハネの福音書(2)」の講解メッセージを学びました。
いただいた感想をご紹介します。
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〇土地にはメッセージがあると言われているが、今日のメッセージを聴いて
時間軸にも意味があると思った。その翌日というのが3回あったが、神の時が来ると
次々とドアが開く。主のパワフルさを最近自分の生活でも体験してその通りだと思った。
〇イエス様の弟子たちが様々な方法で導かれていて、神様の計画は素晴らしいものなのだ
と改めて感じました。神様の時が来たら早いことも学び、御国の時が来るまで喜んで待ちたいです+
〇ヨハネの福音書1:19~51バプテスマのヨハネ、イエス様の12弟子、そして私たちひとりひとりにも
神様が用意してくださった素晴らしいご計画があることに感謝を覚えます。
〇神が動く時は一気に動く!
〇和尚さんから人生に先生を持つよう教えられイエスキリストと出会い、神を知り
自分を知る。その途上にあります。主にあって平和に、健やかに、希望を持って
日を喜んで生活できますように。
〇さらに大きなことをみるようになる、とイエス様がおっしゃった。
私も、信仰をもってそのような気持ちをいただいている。12弟子は弟子になる資格が
あったか。信仰だけである。私も弟子の一人に、そのことへの感謝をとても覚えた。
その後、集まった皆様と、今回の学びについてわかちあいの時間を持つことができました。
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次回の開催の詳細は「集会案内」に詳細を掲載しております。
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主に感謝こめて。