気仙沼バイブルスタディ

【第66回気仙沼BS】(2026.03.09)

2026.03.10

カテゴリー:お知らせ

ハレルヤ!主のみ名をほめ讃えます!!
主日礼拝は、3.11追悼記念メッセージでした。
15年経った今も尚、世界中から支援の祈りが捧げられていることに心から感謝いたします。
3月11日(水)には、森祐理さん、ゴスペル亭パウロさんがいらしてくださり、「愛と希望のコンサート」が開かれます。多くの市民の方々が教会に足を運ぶきっかけになる事を祈っています。
午後からバイブルスタディを行いました。

日時 2026年3月8日(日)13時〜15時
出席者 9名
内容・初めの祈り 後藤恵美子
・メッセージステーション『60分でわかる民数記』視聴
・ディスカッション
・終わりの祈り 嶺岸浩牧師
主な感想
・民数記は約束の地へ向かう旅程を描いているけど、それがクリスチャンライフの事だと教えていただき感謝です。深いです。
・モーセが岩を杖で2回打っただけで約束の地にはいれないのはかわいそう過ぎます。
・そうですね。金の子牛事件の時もアロンとミリアムの時も、マナを侮辱した者の為にも必死に命がけで祈ったのに、神は厳しいと思います。
・選ばれ者には神はより厳しいと感じます。
・青銅の蛇がキリストの予表だとは知りませんでした。イエスがニコデモに語った言葉(ヨハネ3:14〜15)にちゃんと表れていて、ここからも旧約と新訳は一冊の本だということもわかりますね。
・わたし達もまた、本当の意味で神を信じきれていないのかもしれませんね。中川先生の「自我を殺そうてする時点で自我が働いている」ということばは重いですねー
後藤恵美子

気仙沼バイブルスタディ

代表連絡係:後藤 恵美子

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