気仙沼バイブルスタディ

【第66回気仙沼BS】(2026.02.09)

2026.02.09

カテゴリー:お知らせ

ハレルヤ!主の御名を讃美いたします。
主日礼拝のあと、午後からバイブルスタディが行われました。
このようにバイブルスタディが続けて出来ている事に心から感謝いたします。
先日、ハンナ会の名和ナオミさんから送っていただいた今中和人先生の「創造の視点で世界を見れば」のリーフレットを出席者に配ったところ、「現在の学校教育が進化論だという事が問題だ」という声があがりました。

日時 2026年2月8日(日)13時〜15時
出席者 9名
内容•初めの祈り 後藤恵美子
・メッセージステーション『60分でわかるレビ記』視聴
・ディスカッション
・終わりの祈り 嶺岸浩牧師
主な感想
・レビ記は難しくて敬遠していたけど、中川先生の3つに分けた説明を聞いたら、すっきり理解できた。
・最初の大祭司がアロンなんですね。アロンに油注ぎしたのは誰なんでしょう。
・モーセかな。
・聖なる祭りの春と秋の例祭がメシアの初臨と再臨をあらわしているのですね。
・ワイン作りの7年目に土地を休ませるこのは、神が天地創造する時に7日目に休まれた事に由来しているのでしょうか。
・高市総理も休みながら進んでほしいですね。
・レビ17:11が中心聖句なのですね。
・レビ記とヘブル人への手紙を並行して読むといいのですね。
・ヨハネの手紙第一の1章9節は嶺岸牧師が聖餐式の時に朗読している箇所ですね。
・私自身もこの箇所は現代のレビ記だと思う。
・私は毎日のように「イエス様ごめんなさい」と言っている気がする。そのかいすが減ればいいんですよね。
・新約時代に生かされているわたし達は感謝しかありません。
後藤恵美子

気仙沼バイブルスタディ

代表連絡係:後藤 恵美子

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