本日は33名の参加者が与えられました。
賛美と祈りの後、イスラエルのための祈りの時を持ちました。今回はドレフュス事件が取り上げられ、反ユダヤ主義的冤罪事件であったこと、名誉の回復がなされたこと、シオニズム運動発展の一つの要因としてイスラエル建国につながったことを確認しました。戦時下にあるイスラエルの守り、反ユダヤ主義の攻撃からのユダヤ人の守りをお祈りしました。
次に永山長老による礼拝メッセージは マルコによる福音書の釈義メッセージ7章「口ではなく、心から出るものー閉ざされた心を、主は開かれるー」でした。
4つのグループに分かれての恵みの分かち合いでは、神様に心が開いているか 各自良い自己吟味の時となりました。自分で マイ“口伝律法”を作って それに束縛されてしまうことに注意したいとの気付きもシェアされました。
次回のサンデーは2026年5月24日10:30から開催します。
会場は ジェラです。メッセージのご奉仕は 新百合ヶ丘BF、横浜あざみ野BFの榊長老が 担って下さいます。





