26.10.18サンデートピック
本日は 21名の参加者が与えられました。
賛美の後イスラエルのための祈りの時を持ち、フライドバイ航空機ハイジャック未遂事件が取り上げられました。乗客としてこの事件に遭遇したある男性が事件後 神に感謝するよう心が変えられたと語りました。今回の事件を通して神の奇跡を認識し、神に立ち返る人が一人でも多く起こされるよう一同で祈りました。
続いて 永山長老に 使徒の働き(7)「拒まれても進む神の計画ーステパノが語ったイスラエルの歴史 ー」と題して釈義メッセージを語って頂きました。
メッセージの恵みの分かち合いでは、自分の歩みを神の計画に合わせていきたいとの決心や 神の遣わした者を人間が拒絶することがイスラエルの歴史の中で繰り返されてきたという視点を与えられて感謝との声が共有されました。





