本日は 31名の参加者が与えられました。
賛美の後イスラエルのための祈りの時を持ち、「城壁の見張り人」を使い アルタレナ号事件の教訓について学びました。イスラエルが国として一致して前進していけるよう一同で祈りました。
続いて 永山長老に 使徒の働き(6)「秩序の中で用いられる賜物ー 成長する教会に必要な秩序と賜物ー」と題して釈義メッセージを語って頂きました。
メッセージの恵みの分かち合いでは、賜物は教会の建て上げ、霊的成長のために用いられるものと確認出来たとの感謝の声や終末時代において霊を見分ける賜物の重要性が増すとの 感想が共有されました。
次回は 10月18日10:30から、会場は 幸和ビルです。





