本日は34名の参加者が与えられました。
賛美と祈りの後、聖書知識の豊かな兄弟から イスラエルの農業収穫祭と終末預言の関連性について ショートメッセージを語って頂きました。
続いて 永山長老による礼拝メッセージは マルコの福音書(8)で 「見えているつもりで、見えていないーキリストを知り、十字架の主に従うー」と題して 語って下さいました。
4つのグループに分かれての恵みの分かち合いでは、「自分を捨てる」とは どういうことか、さらに「自分の十字架を負う」とは、どういうことか じっくりと考え 様々な 気付きが与えられたとの感想が 寄せられました。
次回のサンデーは2026年6月7日10:30から開催します。
会場は ジェラです。





